2008年06月14日

ヴァンフォーレ甲府VSサンフレッチェ広島

結城が前田をマークしていたことについていろいろと意見が出ているようです。

しかし、3トップのCFをボランチがマンマークというのは2年前の対戦でもやっていたことなので、特に驚くような話でもないと思います。

それよりも驚かされたのは服部を最終ラインに下げたことですね。

これまでは攻撃の局面でウイングの位置に服部を必ず張り付かせていました。

そうじゃなかったのはペトロヴィッチ監督就任以降初めてなのではないでしょうか。

ある意味画期的な出来事です。

采配そのものには疑問がなくはないですが、頑迷な監督の采配に多少なりとも柔軟性が出てきたと評価してもよいのではないでしょうか。


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posted by hume at 17:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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