2008年09月30日

攻撃を組み立てディフェンスライン統率するリベロ

 理想はストヤノフのような選手である。ストヤノフのように長短のパスを組み合わせてゲームをつくり、守備の局面ではディフェンス・リーダーとして最終ラインを統率できるリベロ型の選手で、ストヤノフの控えという立場を受け入れられる選手だとなおよい。

 今回目を付けたのは名古屋グランパスの米山、京都サンガの森岡の2人である。彼らは所属チームが4バックを採用しており、スピード不足を理由に定位置を確保できなかったが、能力的には問題はない。


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posted by hume at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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