森崎和の離脱が失点減のきっかけとなったのは事実だが、彼に失点の原因があったわけではない。
彼の離脱によって攻撃戦術が変更され、それにともない守備の問題がたまたま解消されただけだからだ。
おそらくは森崎和が復帰しても戦術が再度変更されない限り、攻撃力がUPするだけで、失点が再び増えるということはないだろう。
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昨日の記事であれほどもったいぶったわけは、コメント欄を読んでいただければ分かると思う。
自由に書く権利はあったとしても、倫理や道義の問題を無視するわけにはいかないのだ。
書くかどうか迷っている記事は別にある。
そちらは本当に書かない方が良いと思う。
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>自由に書く権利はあったとしても、倫理や道義の問題を無視するわけにはいかないのだ。
じゃあこういうエントリーも書かなきゃいいんじゃないの??
何を意図して書いてんの??
自分の文章に酔ってるとしか思えない。
「私はここまでこんなに分析できますよ」って周りに言いたくてたまらないんだろうけどろ、見ているほうはいい加減飽き飽きです。
はじめてコメントさせていただきます。
戦術変更というより「調子のり」たちの攻守切り替えが昔に戻ると
失点部分は、元にもどりそうな・・・
でも、彼らも学びましたよね。そうなると、爆発的に得点できなくても
今のサッカーで「勝てるサッカー」に昇華することができそうな・・・
そんな期待をしています。
はじめまして。
そういう懸念は確かにあります。
ただ、いまはチュンソンがいるので、攻め切れてしまうのではないかと考えています。
それに「あえて調子にのせよう」という対策をとるチームも出てきていますから、現状のストヤノフ頼みでは、どのみちジリ貧です。
森崎和には無理はしてほしくないですが、できるだけ早く戦線復帰してもらいたいものですね。